肥満(肥満症)

肥満で悩んでいる多く方々にとって今迄の常識を覆す発見がされています。

近年肥満も含め様々な治療困難な症状(癌・リウマチ・アレルギー)などが腸内細菌により発症するという驚きの事実が解明されました。

またその人の性格や好みまでも自分の意思ではなく、腸内細菌が支配していることも実験により解明されています。

幾ら食べても肥満にならない人はバクテロイデスという腸内細菌が腸内に沢山いて、そのバクテロイデスが出す短鎖脂肪酸は血管内を流れる血液中の脂肪を脂肪細胞が取り込むのをやめさせます。

つまり大食いなのに人生一度も太ったことのない人の血管内を流れる余った脂肪は脂肪細胞に取り込まれることなく排出されるという事です。

逆に腸内細菌のバクテロイデスがいなく、肥満の原因の腸内細菌を持っている人は食事の好みまで支配され肥満の原因になるようなものばかり好んで食べるようになり、血液中の脂肪を脂肪細胞が取り込み続けて脂肪を蓄積し続けていくという結果になります。

当院では体の様々な部位の緊張を取り除くことや、活性酸素を除去することで腸内細菌のバクテロイデスが増えやすい環境に変えて行きます。

また詰まって流れていかない老廃物(リンパ)の流れを良くすることで、施術を受ける度の体形の変化に驚かれます。

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