性器ヘルペス

ヘルペスはヘルペスウイルスによる皮膚病の一種とされて、口の周囲、顔、角膜、陰部等にも発症します。
 
米粒程の水疱が出来、赤く腫れて高熱、頭痛、咽頭痛等がおきる場合もあります。全身症状としてはだるさや食欲不振等もあります。
 
性器ヘルペスは一般に性病と認識され、感染症といわれていますが、原因になるような事の覚えが無いのに、発症している人も少なくありません。
 
一般に病院ではヘルペスウイルスを減らすような抗ヘルペス薬を塗ったり、服用したりする治療が行われています。
 
自然形体療法では、ヘルペスウイルスに日本人の大部分の人が感染しているものである事と、体が疲れて免疫力が低下した時に、特定の場所(体の左右の片側だけの場合等)にしか症状が現れない事に注目して、ヘルペスウイルスが増えるのは結果であり、真の原因の場所を見付け出しました。 
 
勿論、症状が現れている場所に原因はありませんから、水疱を幾ら治療しても原因を解決した事にはなりません。
 
その本当の原因を解決する事により、多くの方の悩みが解消されています。
 
誰にも相談出来ないと悩まれている方でも、一人で心配せずに是非ご相談下さい。


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